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地産外商の仕組みづくり

こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

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 ブログ 

投資と経費

2014-6-9 13:30

ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。
先週、工場を視にいって来ました。素晴らしい施設です。中小企業では相当精度の高いものです。
ですが、残念な点が3つありました。1つは工場の施設だけにお金をかけている。2つは作っている商品が最終商品の材料、つまり業務用でしかない点。最後にものを作って売りに出て行ってる。なぜ問題なのかというと、1番目は人と企画に投資をしてないためお客の欲しいものがわかっていないということです。これは往々にあることです。2番目には出来た製品がそのまま商品として売れないために業務用の材料として販売され利益を生まないということです。3番目に商品をこだわりを持って作っているのに情報が欠落していて独り善がりの商品に仕上がってしまって、お客さんによくわからない、つまりぴんと来ないので購買をソソラナイノデス。ここで将来利益を生むためのお金と、もう経験で使わなくてもいいお金を考えてみるべきだと思います。

上海のスーパー

2014-6-2 12:36

ウィッシュ・ボーンの吉田誠です。先週の水曜日から土曜日まで上海に仕事で出かけてきました。経費を抑える為に佐賀空港から春秋航空に乗って上海の移動でした。移動で2日間商談で1日市場調査で1日のスケジュールでした。日本の終戦直後と近代が同時進行していて、その時代その時代が同居している都市国家が上海です。日本製の食料品を扱っているのは高級百貨店で、庶民の暮らしは専ら個人商店や地元のよろずやさんが購買する場所のようです。「久光百貨店」を見るとお菓子は日本の2.7倍、調味料等の食品は4.5倍ほどの市場価格です。輸出して、中国上海で販売するにはどのルートがいいのかを考えさせられました。

上海のスーパー

2014-6-2 12:35

ウィッシュ・ボーンの吉田誠です。先週の水曜日から土曜日まで上海に仕事で出かけてきました。経費を抑える為に佐賀空港から春秋航空に乗って上海の移動でした。移動で2日間商談で1日市場調査で1日のスケジュールでした。日本の終戦直後と近代が同時進行していて、その時代その時代が同居している都市国家が上海です。日本製の食料品を扱っているのは高級百貨店で、庶民の暮らしは専ら個人商店や地元のよろずやさんが購買する場所のようです。「久光百貨店」を見るとお菓子は日本の2.7倍、調味料等の食品は4.5倍ほどの市場価格です。輸出して、中国上海で販売するにはどのルートがいいのかを考えさせられました。

上海のスーパー

2014-6-2 12:35

ウィッシュ・ボーンの吉田誠です。先週の水曜日から土曜日まで上海に仕事で出かけてきました。経費を抑える為に佐賀空港から春秋航空に乗って上海の移動でした。移動で2日間商談で1日市場調査で1日のスケジュールでした。日本の終戦直後と近代が同時進行していて、その時代その時代が同居している都市国家が上海です。日本製の食料品を扱っているのは高級百貨店で、庶民の暮らしは専ら個人商店や地元のよろずやさんが購買する場所のようです。「久光百貨店」を見るとお菓子は日本の2.7倍、調味料等の食品は4.5倍ほどの市場価格です。輸出して、中国上海で販売するにはどのルートがいいのかを考えさせられました。

商品の量

2014-5-26 12:35

ウイッツシュ・ボーンの吉田誠です。
商品を作る時に誰がどんな状況で使うのか?、あるいは食べるのかを考えて容量を決めていかないと大変な迷路に入ってしまう。よく聞くのは、ウチの商品は美味しいので一度使ってもらうとわかる。とか、量を多めにしてあるのでお得感が高いとか勝手に押し付けている場合が多い。調味料など、防腐剤使わなければ、封を開けて何日で使って欲しいのだろうか?あるいは、食品だとお腹イッパイ食べるのに価値があるのだろうか?使うシーンを考え、消費者目線で考えると問題解決が見えてくる。「本当にそんなに量がいるの?」