こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

Mail

ホームページからのお問い合わせはこちら

 ブログ 

人は自分の行動に自信が持てないときに、失敗したら

どうしようかと考えて行動に移さないことが大半だ。

慎重に考えてと長いこと行動しないで、先送りする。

もうすでに失敗している。

行動して失敗することはよくある事で、

この方法では成功しないとわかる事で、つまり

成功の確率が上がることになる。

何も行動しないで先送りすることが失敗と考えるべきだと思う。

成功の黄金律

2026.04.06

何回も何回も読み返している本「思考は現実化する」に書いてある

「自分がして欲しいと思うことは何よりもまず他人にそうしてあげること」は本当に成功の黄金律だとつくづく実感する今日この頃である。

年度変わり

2026.04.01

大きな組織は定期的に担当部署の交代を行う。

慢性化していたり、交代人員が同じ部屋にいたりすると

後で聞けるという安心感からきっちりした仕事の引継ぎが

行われず、「なーなー」でルーズになる。其のため業務引継ぎが徹底されない

年度替わりは「組織の変わり目」として大切で、今までの仕事の見直し(効果があるのかないのか)を検証するにはいい機会になる。

行動すること

2025.11.29

いろんな会合に出たり、異業種交流会に出たりする仲間を見ていて

成功しないだろうと感じる。

理由は簡単で、いつまでにないを成し遂げる、がないままの時間つぶしに思えるから

前を向いて、実現の行動をしている熱量を感じないからです。

私の人生はそうなりたくない。

お盆に孫が化石の販売専門店に「化石」を買いに行くというの付き合う

沢山の人はいないと思っていたが30人近くの購入者が並んでいて平均一人2万円購入していた

ビックリである。ワクワクするものが「化石」というのもびっくりが価値は人によって

違うのだとそう思った。

沢山の知識を持っている人の話は奥が深いのだけれど

沢山の事を伝えようとするため、何が伝えたいのか分からなくなる

傾向がある。伝えるポイントは2つか3つに絞り込む方がいいように思う。

伝える力

2025.07.01

展示会が近づいてきて、いつも感じることは「伝える力のない商品や陳列ブースつくり」の

多いこと。もっともっと多くの人に伝えないと売れないのに、努力が見れない。

商品づくりや素材にこだわっているのに「伝わらない」こと。

もっと誰に売りたいか考えないと売れない、胡麻化しすように口で説明すれば

わかってもらえると準備不足を誤魔化す行動。

真剣に考えて準備してほしい。

イベント催事を準備していて大きな問題点にぶつかっている。一つは

今までやったことがない内容の企画説明をすること。

イベントが公の機関の後援をとること。

お金をかけないで開催すること。

会場の確保。

集客や広報。

何回もマルシェ等で行った売り上げが発生する企画でない事。

その企画が即効性のあるものでない事。

沢山の組織を巻き込む啓蒙企画であるので、苦慮している。

情報の目的

2025.05.07

パソコンや携帯電話の普及で情報を受ける機会が増えている。

情報を取るのに昔は新聞やテレビを見て選択しながら主観的に行えたが、

今では受け取る端末情報を持っている人や企業から24時間送られてくる。

目的はセールスであることが多い。まことしやかに噓の情報を加工して、

行動に結びつける意図が見える。

私たちは、必要でない情報を受け取らない権利をもう少し上手に使わないと

自分の考える時間を削られていく世界が広がっていると思う。

主体性のない選択上必要のない情報は排除する意思が必要だと考える。

知っていることとホントの情報は違うっと感じる今日この頃。

競争相手がいる世界では、自分が毎日努力していても相手も努力しているので

勝敗の決め手は最後に自分を信じることに尽きる。

負けるのではないかと思うことですでに負けていると思う。

贔屓チームの負けが込んでいるときに冷静に見ていると思う。

応援は周りがしても最後は気持ちの強い人が勝利を手にする。

野球のピッチャーを見ていると目に如実に表れる。

ここにはチームの監督の心理状態が見て取れる。

中小企業は特に経営者の気持ちの強さは大切だと思える。

昨日の昼間にソフトバンクと西武の試合を見ていて、

前ソフトバンク監督の工藤公康さんの話でなるほどと思って聞き入りました。

前日まで打線が不調でなかなか点の入らないソフトバンク打線、ピッチャーの調子がいい

西武。イライラしてみていました。まず、打線の繋がりは昨日はソフトバンクが後続に繋ぐバッティングが出来ていて、西武のメンバーに攻撃の圧力をかけているように感じました。前日までは点を取るのに個人で何とかしようと力んでいるように思えました。これがチーム力になって全員で点を取りに行った状況を作り出していたようでした。前日と打って変わって、ソフトバンクのピッチャーやバッテリーの試合を作る意図が見えました。流石に監督をやった人の言葉には納得でした。

勝つための組織力はマネジメントで決まるようです。

会社も勝つためのチーム力と目的意識や目標がマネジメントだと感じました。