こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

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 ブログ 

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先日からAIを利用した通販の打合せをしている。コンピューターの処理能力つまり演算スピードが上がって事務作業が恐ろしいスピードで改善できるようになっている。ただ、小規模事業者は相変わらず毎日作業に追われて疲れきっている。システムに改善を机上で考えるソフト会社はやたらと機能やアプリケーションを増やして、作業の効率化を訴えた営業をしようとしている。使える道具は現場で長靴を履いたおじさんや前掛けをした人たちが現場で簡単な操作で使える道具を必要としている。つまり操作性は子供でも簡単に出来る必要最低限改善でパソコンを道具として使い、機械に使われる事を極力排除した設計でないと使わない。そして、現場での作業の軽減がキモになる。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。事業者の相談を受けていると、ゴールや手法がなくてチームのメンバーへの不満が盛り込まれていることが多く、それが他のメンバーへの期待通りに動かない批判や愚痴になっていることが多い。当然当事者が一番真剣で、他は他人事なのである。冷静に自分の立ち位置と他人の位置を観察することと、批判でなく「愚痴」だと気付いて、やるべきことを考える必要がある。

考える時間

2019.05.06

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。年号の変わり目に10連休がありました。仕事も4月の平成の内に一通り片付けて「令和」を迎えました。5月に入り本を読んだり考え事をしたりでした。囚われない気持ちが大切です。本を読むことでヒントはありますですが、説明をしているに過ぎません。現場が見えてこない説明はまるで外国の翻訳の説明を詳しく聞いているようなものです。自ら感じ考えるそして行動する為の時間が人には必要に思えました。なぜなら、全て自己責任だからでしょう。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「平成」から「令和」に向かう。浮かれないで、人のせいにしないで、「平成の天皇陛下」が国民に寄り添われたように、今度は私たちが「未来の子供たちに寄り添う」役割のように思える。

統計を使う。

2019.04.22

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。友人から教えてもらい「統計数字の使い方」の本を3冊買ってみた、大きなヒントがある。世の中で騒いでいる「ビッグデータ」「AI」などがそのまま使うとコストだけかかり、使い物にならないのが良くわかる。事業をすすめる戦略がないのに、新しい道具が万能だと思いたいのは良くわかるが無駄である。まず、戦略やどの領域のビジネスを行うかが必要になる。その上での統計の読み解きがキーのようだ。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。朝起きてマスターズを視ていて感じる。きっと優勝するだろうと思った。彼の立うち振る舞い、普段からの努力。そして経験。最後に自分に負けない覚悟が見れた。我々も日々このような準備が必要に思う。環境に負けずにブレークスルーするには。

失敗の本質

2019.04.08

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。問題が起こってたときに「本来の目的に沿って解決方法をブレークスルーする」ことが大事になる。「過去の成功体験」や「組織の原則論」に振り回され、本来の目的を見失うと「組織の権威」「官僚組織の硬直化」の中で、このときにもう既に失敗のスパイラルに陥る。現場を見て、つぎ起こる勝敗を決めるキーを見つけてルールが変っていることを考えて、手法を見直す必要がある。「ゼロ戦は資源のない日本で考えられた究極の戦闘機と究極の人間訓錬で戦争当初は勝てた」。戦闘に勝つ戦術の見直しをアメリカに問題提起した」ここで、戦術や勝つ為の環境作りを考えたことでアメリカは柔軟に客観的事実に基づいて戦術を変えていった。目的は「勝利」にある。「組織の存続や面子にはない」ことを思い、新しいゲームルールを作った側が勝利を取れる。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。年度が替わり新しい年度。昨日まで先週はゆっくりした一週間でした。頭を休める週でした。久しぶりにテレビを眺めていました。「平成」の特集で「過去の記録を編集した番組」そして「解説」「人の見方は色々あるものと感じました」。過去に起こったことの説明はもういいかなー。未来に備える行動を始める大切さを思います。そこには「決める、行動する、行動して悪ければ修正する」と言う『覚悟を行動で示す』という真摯な態度と『感謝の気持ち』が大切に思いました。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今度は昨年度より2週間ほど余裕のある時間でした。本を読み、テレビの料理番組を見ながら週末を過ごしました。考える時間を沢山作れました、そうすると昔意固地になっていた自分を客観的に見れて肩の力も抜けました。「なぜ、肩肘を張っていたのかも直に反省できて笑顔が出てきました」何も考えずに昔を振り返る機会でした。「少しだけ、余裕を持つと人にやさしくなれるようです」。ギスギスシナイデ前に進めます。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。昨日は一日オフにしてゆっくりしました。普段は本を読んで考えるのですが、さすがに疲れていたのでテレビを見ていました。見ているといろんな人が世の中の事象に沢山の意見や開設をしていました。SNSを見ても解説は多く、わかりやすいのですが心に響かないのはどうしてでしょう。多分彼らが知識が豊富で説明することに長けているからだと思います。これはこれで大切なことですが、我々は実践することで事実を確かめながら成果を出すのを仕事といっているので、結果にコミットすることが大切に思っているからでしょう。それを考えるとNHKの人工衛星「ハヤブサ2号」のプロジェクトはさんこうになりました。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。直ぐそこに来ています。過去は経験として未来に向かいましょう。情報は今までの顧客の外にあります。少子高齢化で購買層は今までと変らない層の年齢や可処分所得がついて回っています。少子化の層の分析が必要になります。10年先は情報と流通を抑えないと生き残れません。そんな風に感じてます。