こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。
1. いい物を作ったけど、売れない。
2.
売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。
1. いい物を作ったけど、売れない。
2.
売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。
Company概要会社名 株式会社ウイッシュ・ボーン 住所
〒812-0013 TEL 090-4519-9520 070-1943-0496
|
ブログ考えている事と現実の差2016.07.23 こんにちは、ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。物事を解決するときに思い違いを良くする、これはちょうど夏の暑い日にクーラーの効いた部屋で計画を立てて、外出した時に感じる状況に似ている。先日もあるお店の開店記念日に伺った。取り扱っている商品が通と呼ばれる人が好むものなので、そういう客スジが来ていると思い出かけた。ところが、そういう客が来店する時間帯でないときに伺ったので、全く予想してないお客様が、来られていた。帰り際に電車の中で考えてみた。当初考えている客だけでは人口が少ないので、昼間の客と夜遅めの客だけがそういう客で、どの店もピークになる時間帯は通の客だけでは稼いでいけないのだと思った。まさに、考えている事と現実の違いがそこにある。それでも長く商売を続けていける事が正解なのだろうと思う。 指先確認2016.07.18 こんにちは、ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先週の金曜日は久しぶりに飲んだくれてブログさぼりました。 人が情報を運ぶ2016.07.11 こんにちは、ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。人間の行動範囲や時間は限られてます。今日も、事務所に来客がありました。私の事務所にはいろんな商品が置いてあります。そして、ホワイトボードをテーブルの上に置いてます。これらのものを使って、来客者とコミュニケーションを図ります。人はそれぞれ考えている事も物事の整理の仕方も違っています。コミュニケーションを図るには同じ時間と体験が必要になります。そのときに既成概念で制限されます。これを打開するにはモノや絵や写真やイラストが役に立ちます。そして、大切な事がリラックスして、自由に考える空間です。そういう装置が整えられて、来客者が情報を運んできて、自由に考えを自ら表現します。これを「人が情報を運ぶ」と呼びます。 感性と慣性2016.07.07 こんにちは、ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。 よく考えると時間がかかる2016.07.04 おはようございます〜ウイッシュボーンの吉田誠です。先週から仕事に追われないようになつた。何故かと言うと、無理なスケジュールを組まないで、噛み締めて考えて時間を使っているから。多少の無駄は当たり前、集中しない時は「仕事をやめて」カラダを動かす、つまり散歩に行く事や料理を作って人に食べてもらう事をしてみた。これが結果的には一番効率もいいし、ストレスがかからない。何事も時間はかかる。 講演をして2016.07.01 こんにちは、ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今週はセミナーをさせていただきました。準備も大変でしたが、「セミナー」はライブ感が大切だと思いました。コミュニケーションをするには自分の言葉が相手に伝わっているのか確認しながら修正します。さながら、ライブコンサートをするミュージシャンののように、特に初対面の人ばかりで違う環境に育っているため相手の分かる表現や絵や写真や現物を提示して共通の体験の中で感じてもらうようにしています。伝える事と伝わることの違いを感じています。 生産者の想いと技術2016.06.27 おはようございます!ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。 やる気をうながす2016.06.20 おはようございます〜ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今、母親と家族が同居していたす。最近、痴呆症の兆候が見られます。だんだんと子供の様になってきています。妻が色々世話をしています。妻の苦労は大変なものがあると思います。頭が下がります。先日、妻から母親のコタツ布団を洗濯するから取り外す様に言われました。私も妻から言われた様に母親に伝えました。母親は「まだまだいい!」と答えたので、私は「出掛ける前に言ってくれないと知らないよ」と伝えて放っておきました。少し時間が経って母親が「コタツ布団を洗濯して」と言ってきました。本人が決めて行動するには見守ることも大切だと感じました。 覚悟を決めて行動する2016.06.18 ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今日は福岡のスタートアップカフェにマザーズ上場を果たした若い経営者の話を聴きに行った。35歳で上場は凄いが、「何時か上場するのでなく10年したら上場すると決めている。」話は確かにそうだと思う。地域に貢献する形が上場することで資本を短期的に集め、事業展開のスピードと雇用の拡大を生んでいく。当たり前のことではあるが、「いつかする」ではならないし、雇用をするでもならない。ビジネスモデルを作り、信じて拡大し、雇用が出来るようにお金を集める。事が大切になる。35歳と言えば私の息子と同じ年齢に頭が下がる。「上場」と言う具体的な目標が周りの夢を叶える具体的なゴールかもしれないと、勉強にもなり、覚悟も決めてあと10年で夢を叶える上場と言う目標も悪くはない。それなりの覚悟が必要だと思う。 伝える技術を磨く2016.06.13 ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。昨日、1年間かけて作った地域産品のお披露目を行った。ターゲットにしていた層は少なかったけれど、一定の評価を頂いたと思う。地域産品を作る時に大切な事は誰にどこで売るかを考えないと自己満足に陥る。特に素人や、商工会や商工会議所や自治体が絡むとそうなる、なぜならば自治体の人たちも実際にモノを売るプロではないから。もう一つはすぐにデザイナーに投げることも伝わらない理由になる、これはデザインを通してデザイナーは伝える技術に長けているがデザイナーの技量にも限度があり「得意」「不得意」があるので万能薬ではない。だから全体をプロデュ―スして、シナリオつくりが出来ないと伝わらない。技術を磨く事は聞く相手を観察して、どの時期にどんな方法が効果的に伝わるかを日々人を見ながら磨く必要がある。日々磨き上げないといけない。 線路は真っ直ぐかな?2016.06.11 ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。週末に電車の先頭車輌に乗って会社に向かってます。自宅のある駅から博多駅までかなり曲がった道筋なのに、目の前の線路は真っ直ぐです。不思議な感じです。でもちゃんと曲がって博多駅まで着きました。兎角、目先だけを近視眼で見ていると思考も直線的になります。遠くを見ながら問題解決を図る事で陥りやすい錯覚から逃れて、抜本的解決が見えてくると感じました。 |