こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

Mail

ホームページからのお問い合わせはこちら

 ブログ 

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。4日間ほど体調が悪く何もできない状態でした。昨日テレビを何気なく見ていて、気力や体力が充実しないとエンジンがかからない自動車のようになると思いました。「テレビの番組は人間の脳の能力向上と記憶力の話でした」。世界大会で中国人が優勝した内容を取り上げて、幾つからでも発展する事やモチベーションというスイッチでの環境論と脳の機能についてでした。脳の発達は、「やる気」と「その気」が交互に現れて進めていくことと解説者が行ってました。これは、普段に使っている「小さなゴール設定」と「達成感」の繰り返しサイクルでした。あきらめた瞬間に「脳や運命の可能性は閉じられる」のだなと感じました。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「想定外」と「危機管理」を感じる。台風の後前線が停滞して温かい湿った空気が流れ込んで、2日間雨が降り続き各地で被害が出ている。「災害情報が何回も携帯で警告を鳴らす」今回は特に多い。テレビではアナウンサーが「最大級の備え」を喋っている。われわれは自らの危険に対して、自らの命を守る為に自分で考えて自然状況を観察し「危機管理」を自らの頭で考えなうといけない。他人事の「想定外」に惑わされてはいけない。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先週は急遽弾丸出張で香港に飛んでみた。2泊3日の旅、国内を出て香港まで6時間近く、帰りもホテルから帰国まで7時間近くかかる。間の1日で2万歩以上歩いてマーケティングや商談。アテンドしてくれる方の効率の良い計画で中身の濃い滞在時間になった。日本に居ると麻痺している感覚に適度の緊張や、香港の現状は歴史、夜遅くまで活気のある若者の姿。フィリピンの働く女性の多さ。日本では味わえない感覚。貧富の差に合った社会構造。やはり現場に行かないと感じられない。時々、弾丸でいいから国外に出ると蘇生されてくる脳の感覚は大切だと思った。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。学習したつもりでもすぐに、使わない知識は忘れてしまいます。何か事を起こすときに、知識で判断するより、行動して知恵を使うことの方が問題解決に繋がります。計画して、行動も良いでしょう。わからないから行動も良いでしょう。正解は一つしかないわけでなく、過去の正解が今の時代では不正解になるのです。だから常に駆動して行きましょう。

おはようございます。ウイッシュボーンの吉田誠です。昨日は良い天気でしたので、庭の剪定を指示されてしました。妻に、普段あまりやらないのでどのくらい時間がかかるか読めません。でも、2時間くらいで終わるつもりで始めましたが、結局5時間かかって終わりました。普段からやらない事は想像すらつかないと思いました。庭の木の枝を切るのは簡単でしたが、切った枝を処理してゴミ袋に入れる、為にゴミ袋に入る大きさに小さく切っていくことに4時間かかりました。普段からやらない事は時間の想像すらつかない。と思いました。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。自分のビジネスをしながら、社団法人という利益を求めない集団の運営に携わることで見えてきたものがあります。自分のビジネスは一つ一つの積み重ねが基本ですつまり個人のスキルアップ基本ですが、社団法人という集団の運営はミッションと組織の時間軸をコントロールする事や、組織構成員の能力配置と啓蒙による推進力の強化が大きな力になります。組織は人間の体と同じように日々変化し続けるからです。ですから、目の前の失敗や組織員の遂行時間の長さにイライラしたりして目先の効率を求める手法はミッションの成功や方向性を間違った結果になると思います。「大きく構えて、小さなことに一喜一憂しない事こそが」組織の機能を高め、大きな成功につながると考えます。

人の死が次を

2018.06.04

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。土曜・日曜と母親の通夜と葬儀を行いました。子供や孫達が集まり無事終了しました。人の死は次の命の可能性と繋がりを見せてくれました。家族葬でしたので身内だけで厳かに行いました。結婚式では多くの友人達や仕事関係の方たちが祝って集まります。葬儀は親族がわかれを惜しんで「お別れの儀」を行います。人の死は悲しいものですが生きた証として、人の財産を見せてくれます。そして子孫の繋がりと死者の遺産を見せてくれました。母親が撒いた種は未来に向かって受け継がれていくでしょう。1つ1つ意味のある時間と次に背負う役割を「人の死」が見せてくれました。悲しまないで前に進んでいこうと思いました。

おはようございます。5月も今週で終わりです。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。きょうは「後ろを振り返らない」です。チャンスの神様は前髪はありますが後ろ髪はないので通り過ぎて掴もうとしても掴めないらしいです。でも、これはくよくよして過去の事を後悔するより前を向いていきましょうということだと思います。人はついつい人のせいや世の中のせいにして何もしないように経験を積むとなる傾向があります。個人事業から会社にして5年目です。個人事業を含めて20年のコンサルタントビジネスです。常々思うことは「行動することで問題点が見えてくる」「コツコツ準備を怠らない」「まえに進むと違う視界が広がる」ということです。クヨクヨしてもしょうがないじゃないですか。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。本来であれば今日の8時にブログを読んでもらうように準備していたのですが、先週の金曜日よりサーバーの管理をお願いしている会社の不備で今頃回復してこのブログを届けれる状態になりました。友人が朝方フェイスブックでJRの遅れで会社への到着が遅れると連絡してきたので「JRは遅れるのだから余裕を持って」と発言したばかりでした。サーバーの不具合があることを考えると前週の金曜日に事前にブログを作っておくべきでした。不具合対応を考えるとやはり1週間前の「危機管理対応」が必要でした。全てがパソコンを使って情報の拡散をする以上他人に頼んだ事のチェックや機械のチェックも1週間の余裕が必要に思えてきました。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。人は一生懸命努力している時や早いスピードで運転している時に視界が狭くなる。極力無駄さ事をしないで、仕事を進めて行きたいからだと思う。悩んだり決めていることを批判されると途端にスピードが落ちるのが分かっているからだと思う。だけど、時に肩の力を抜いて他の人の考えや話を聴くと違う可能性に「ハタと気づかされる」これが客観的に自分の位置を確認したり、違う方法のアプローチのヒントになる。四六時中そうはできなくても時々「人の話に素直に耳を傾ける」事は前に効率よく

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今集められる予算の範囲で解決すること、もう一つは理想とする規模に向かって外部から資金を調達すること。どちらもきちんとした計画を相手に提示しないと解決しない。ここでで大切な事は自分だけで出来ない事は得意な人に任せて準備する事です。自分だけで考えて準備すると不得意な事に時間がかかり完成した時は時期を逸してしまう。もし自分だけでするのであれば小さなゴールで沢山の時間をかけて解決するつもりでやらなければならない。これは改善だけに終わる。大きく飛躍したいのですあれば人を使い、大きなお金を集めて事業を進める事に慣れた方がいい。