こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

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 ブログ 

おはようございます。2月も第4コーナーを過ぎました。1年経つのも早いものです。仕事をしているとついつい慣れてきて自分の都合を優先しがちです。仕事の大切さは「相手の事を考えて」本当に「相手の役に立てているのか」を考えて、その都度さりげなく確認する必要があります。どうしてもスピードや報酬を考えると自分の都合を優先しがちになります。初心に帰って「横着しない」事を心掛けて、「お役に立てる体制」を続けることが信頼を勝ち取れると考えます。

気のゆるみ

2018.02.12

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。4日前から「気のゆるみ」で風邪をひいてます。ようやく、咳も止まって日常に戻りました。私の仕事はお客様の話を聴いて、問題を整理して解決方法をお客様と決めて行くのが仕事ですので、お客様に風邪をうつすわけにはいきません。それと、喋るが仕事なので今回は本当に予防の大切さを痛感しました。「気のゆるみ」「不十分な事前準備」が命取りになります。誰かが言ってました「人生は全て本番の1発勝負」「今のは練習でしたという言葉は通じません」

春はそこに

2018.02.05

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。今日は一段と寒い朝です。2月に入ってシベリアの寒気で雪もつもり、テレビでは朝の通勤や交通機関の運行状況に気を付けるように呼び掛けています。目の前の事に注意を呼び掛けてもらうのはありがたいのですが、四季のある日本では冬が来れば次は春です。一番寒い時期を越すとその次には春です。私たちは今ある状況を「寒い、寒い」と言わず次の春に備える事や、春を想像して行動することの大切さが必要に思います。「明けない夜はありません、夜明け前が一番暗い」予測し考えて、準備しましょう。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先週も怒涛の1週間でした、いろんな地域で色んな人にお会いできて感謝です。その中で感じた事は、「時間を無駄にしない様にしないといけない」と思いました。休みの日に初めから何もしないと決めて時間を使う大切さ、何もすることがないので群れてさみしさを紛らわす時間の無駄さ加減。メリハリとは言いますがあと何年も生きていられない今の年齢から考えると、段取りよく効率的に仕事も人生も組み立てることの大切さを感じます。時間は有限で僕の時間も有限です。ですからこそ前に進む為には「無駄な時間を減らすように努めたい」と考えます。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先週は勉強になる事ばかりでした。対馬で創業4年目の魚の加工事業者から土曜日のセミナーでは地域通貨と携帯電話端末を使っての現金決済。そして昔の会社の同僚との会話。目から鱗の話。私の知らない事ばかりでした。私の役割りと彼らが持っている情報やネットワーク。世の中にはいろんな才能を持っている人が沢山います。前に進むと見えてくるものが沢山あります。耳を澄ませて、驕らず謙虚の受け止めると見えてきます。

おはようございます。お正月から2週間が経過しました。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「成功の習慣」「成功の法則」の本がハウツーモノとして本屋さんの店頭を飾る時期です。そのようなことを似するよりも、「失敗に学ぶ」事のほうが理にかなっています。成功は努力だけでなく其の時代を読んだり、行動したり、運が良かったりで変わります。つまり、時代によって変化しているのです。ところが「失敗」は人間の準備不足や、考え不足、観察不足など自分に帰依するものが多いと思います。だから学ぶ価値はあるのです。つまり準備ができるのです。でも、行動しないと決して成功はしないのです。

若い命の力

2018.01.09

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先週は正月の週でした。孫や子供たちが集まり、吉田家の狭い家では寝床の確保の私は遊牧民のように布団を抱えて移動しました。毎年この時期はそうなります。孫たちや子供たちを見ていると生命の輝きや元気をもらいます。まだまだ仕事をしようと思います。昨年末から10年計画を作りました。まだまだ老け込む訳にはいきません。この子たちの未来も礎を少しでも作らなければと思います。若い力は未来に向かう命の力です。愚痴や言い訳をせずに「若い命の力」の足を引っ張らないように生きて行きましょう。

組織を使う

2018.01.01

お正月おめでとうございます。2018年が始まりました。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。昨年から仕事の量の拡大とスピードを速くしたいと考えて仕事してます。量をこなす為には大勢で仕事をした方が広がる。「学術的な組織論ではなく」1つの意志の基に沢山の人に参加してもらい統制して効率よく仕事を進める。その為に大勢にわかるように説明が出来て、でも自分と同じ人間ではない事を考慮して少し多めの時間が必要と考えて計画を作る。もう一つのスピードは早い準備と、やらない事を決めて行動する。これが組織を使って夢を現実化する単純に効率的な方法と思い今年はよく考えて準備しようと思う。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田 誠です。今年も後7日間で終わります。色々ありました色んな地域に行きました。延べで200社以上の指導を行いました。セミナーもしました。来年に備えて12月の初めから準備もしています。成長する中でつくづく感じるのは成長を阻害するのも成長を促進させるのも全てが自分の中にあることです。「実行しない人はやれない理由を考えます」「人の話を聴かない人は自分のアイデアだけを見ています」「成長すると自信がつき自分の考えを押し通そうとします」全ては、結果に捕らわれないで勇気を持って行動する中からスタートが出来ます。「行動しない限り問題点もわかりません」そして、小さな成功に自信を持ちながらもそれに捕らわれない謙虚な心構えが必要です。今日の自分は3か月もすると細胞が入れ替わり新しい自分なる事を受け止めて「一からのスタート」を感じる必要があります。「一日はリセットして捕らわれない事」から可能性も生まれます。そうすることが成長と言い見えてくるものがあるはずです。

おはようございます!ウイッシュ・ボーンの吉田 誠です。先週は私が講師のセミナーを開催していただきました。まだまだ準備不足でもう一つ上をいかなければと思いました。2か月前から準備して、前日にセミナーシナリオの確認や修正を行い臨みました。その週にほかの方のセミナーを勉強で聴講しました。やはり、ライブ感や語りかけのチェックになりましたがコンテンツの切り口をもっと戦略的に伝えるシンプルさが必要に思います。次の課題が見えてきました次回はもっとライブ感を盛り上げながらシンプルに伝えて行けるようにスキル向上を行い「伝える力」を圧倒的にしていくようにしようと考えています。「伝える力強いパワー」

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。先日から100年を超える事業者の支援をしています。現場で工場を見せていただき、機械の種類や作業工程を見ていると不思議なことに機械や製品つくりが時代に合った使い方や製品作りに活かされないで、昔ながらの方法で同じものを作り続けています。例えば、鰹節を材料にした削り節の場合は出来るだく薄く削ることに神経を注いであります。当然「出汁に使う観点」だからそうなります。ここで鰹節の材料に着目してみる事を事業者に提案しました。鰹節は燻製なので少し暑く削ればスモークハムの様なおつまみにならないかと。「目から鱗」のように事業者の目が輝きだしました。材料の特徴を知り、機械の性能を知り、着眼点を厚く削ることにすると「出汁の材料からハムの様な食べ物に変化します」こんなことは知識の組み合わせではなく「知恵の組合せ」から生まれて行きます。経験が知恵になり問題解決をしてきた真面目な事業者だからできることです。