こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

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 ブログ 

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です
68歳からゴルフを知人に誘われてゴルフを始めました。私がサラリーマンの時に上司が誘ってきて無理やり始めたのが1回目。その当時はバブルで給与も上がっており、最初のゴルフブームでした。私はサウスポーなのでなかなかクラブもなく、泣く泣く右用のクラブを売りつけられて始めました。元来、運動神経はあまりよくないので、練習もしないでおりました。コンペに無理やり参加させっれて、いやな思いでしかゴルフにはありませんでした。会社を辞めて自分で事業を起こし20年近く封印していました。その間病気を患い、健康の大切さを感じ、友人の勧めで、左用のクラブを購入し、1からレッスンを受け始めて、4年目になります。最近コースに出ることも多くなり、レッスンにも身が入り、少しづつ要領がつかめてきました。ゴルフはクラブという道具をいかに使いこなクラブの性能を引き出すためのスイングが大切かをようやくわかり始めました。つまりは性能を引き出すスイングをするための体の動きと、失敗したときの修正能力の大切さがようやくわかり始めました。
難しいけど目標を持って続ける。これは仕事にもつけそうだと考えています。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。
世の中で当たり前のように報じられている社会現象や社会常識は大手企業が自らの商売に結びつきやすい
情報だと考えたほうがいいと思います。例えば高齢化社会で生活していくのに老人ホームに入居するには
月々沢山のお金がかかり大変なことになるとか、退職したら年間費用がかかり、一人で暮らすのに大変なことになるとか、言いますがホントでしょうか?よくよく考えるとわかる事ですが皆と同じ生活をする必要はないのです。そう考えると中小企業は大手と違う視点で事業を組み立てするとうまくいくこともあります。少子高齢化で空き家対策を個人で行い事業で成立させている人もいます。絶対に大手やマスコミがやっていることに追従することで弱者は弱者の強みを消している場合もあります。よく自分の環境と資源を
考えて「生き残り」を考える時代なのです。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です
中小企業のブランディングは経営コンサルの一環として避けて通れない王道にある。商品のこだわりや思いが強すぎて、戦争でいうと戦術と局地戦に勝った負けたに一喜一憂していて戦略がないように思える。目的と方法が多過ぎて成功の道筋が見えてこない。だからスタートのブランディングを真面目に組み立てる必要がある。聞きかじりの理論や本の丸暗記では勝てる戦いにならないと考える。マーケットの前段階を考える必要をつくづく実感する。

期が変わる

2024.04.03

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です
季節が変わる時に、流れが変わります。その流れは「期が変わる」と言われています。
今まで平穏無事に、何も考えなくとも流れていた時間の流れに大きな動きが出てきます。
例えば経済か政治に見えます。「期が変わる時期」気をつけて準備したいものです。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です
先日、友人の会社で「ゴールの3巻」が漫画になっていたので、借りてきて読んでみた。実にうまく表現されている。
部分適合から全体適合へのテーマでコンピューターの普及で効率追求がなされ、各部署での効率化が行われたにもかかわらず、全体効率が上がってないことに触れて説明がなされていた。部分適合を足すだけでは効率が上がらないことをよく調べて解説していた。マネージメントの世界が小さく分けられた世界の足し算ではなくこれを基にうまくいくつまり目的の破棄違いが生まれてきて機能してないことの解説であった。そこでこのプロジェクトの目標の具体的な確認が必要になり、バリューをもたらす「利益をもたらす」目標に大きな視点で考えるようにすることをのばてあり、このことを一言で「ルールを変える」と書いてあった。確かに小さな効率や昔ながらの方法に固守しないで、大きな目標「利益を上げて価値を生む」に変えると、従来のルールに縛られないことが必要になる。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠
商品開発を行う事業者が陥りがちな傾向は、真面目に商品つくりに取り組み過ぎて、がちがちの目線になり、一般的に言われている「虫の目」になる事です。これを『内向きの視線』といい商品の成分やいかに健康にいいかを押し付けてしまう事です。これだと、いい商品だから買わないあなたが悪いと言っているようなものです。全体を見るためにも「鳥の目」になり、市場全体や購買するお客目線を観察する必要があります。『外向き』が大切になります。押し付けでモノを買っても満足度は小さいものなのです。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。
昨日、娘が孫を連れて一日預かることになった。久しぶりに一日孫の面倒をみる。初めは自宅で家にある玩具で遊んでいたが、飽きてきたのでおもちゃ屋さんに連れて行くと色々見ていて何か所にも見て回り、欲しいものの前で悩んでいる。きっと目移りが売るのと、あまり高いものをねだるといけないと親に言われているのだろう。「なんでもいいよ」と声をかける、妻は安いものを勧める。高いといっても1万もしない。ロボットが変身する車を欲しがるので購入する。他にオセロゲームを買って自宅で遊ぶとこれはこれで喜んでしていた。手を抜かないで孫に勝ちを譲らないと、飽きた様子。昼は回転ずしを食べに行く。孫は「マグロのすし」「卵焼きの寿司」「ポテトフライ」を頼んでいた。「ポテトフライ」は孫に聞くと「マクドナルドのポテトフライ」が美味しいと言っていた。小さくとも人として見ていると面白い反応をする。

おはようございます。ウイッシュボーンの吉田誠です。打ち合わせをするとき間違って議論にならないようにするためには、「話を聞く」でとどめておかないと、「意見を聴く」となるとその人の主張が入り感情的になる事が多い、感情的になると「意見を聴いてくれない」の言葉になる。人はいろんな事で、自己主張が通らないことで感情的になる。だから、結論が出なくて済むように「話を聞く」にとどめたほうがいい場合が多い

おはようございます、ウイッシュボーンの吉田誠です。
株価がバブル期の高値を更新して、最高値になったとマスコミや新聞で盛んに取り上げられている。これも中身を見ると「円安」と「アメリカ株価」に引っ張られて、外人投資家が日本の株を買っていることからきている様子。そのニュースを見て日本人が株を買うことに投資し始めると、株価が上がり外人投資家が売りをかけるタイミング(少し円高に振れたりすると)売りが始まると考えたほうがいいように思う。先を読めずにあおられて損をするのは後から投資した人だと思う。先日、ベンツの輸入元ヤナセの歴史を見ていると、もともとは三井物産が輸入元であったが売れなくて三井の社員梁瀬氏に売ったことから始まり、関東大震災で輸送用のトラックに他社が投資しているのを見た梁瀬氏が乗用車に投資したことが(時代を読んだ逆張り)始まりの様子。時代が変わり今では伊藤忠商事傘下の輸入車および「中古車の販売者となっている。

zoom会議

2024.02.20

おはようございます。ウイッシュボーンの吉田誠です
今年からリアルタイムで乃打ち合わせとzoomの打ち合わせのハイブリッドコンサルをスタートする。ことのほかパソコン環境の近代化が出来て、サクサク進めることが出来ている。移動時間や大勢で集まるスケジュール調整をしなくて効率的にできる。今年はこれを広げることで仕事の時間の効率化が出来そうに思う

おはようございます。ウイッシュボーンの吉田誠です。
行動する前に、感じて、予測して、準備して行動する。の段階を踏む大切さがある。小さな目先の利益でなく、相手の利益を考えて行動することで「成功につながる」。自分の利益が先行していると結果として成功から離れていく。大切なことは相手の利益を考えて、相手が期待する以上の仕事をすることが大切になるが、行動することしか成果を生まない。肝に銘じて毎日準備すると、思いのほかうまく事が運ぶ。」