こんにちは。「ウイッシュ・ボ-ン」です。
『想い』を実現する為に、『一緒に』が私達のスタイルです。

1. いい物を作ったけど、売れない。
2. 売っても売っても儲からない。
3. 何を作ったらいいか悩んでいる。
4. 何所で売ればいいか迷っている。
こんな問題解決をお手伝いします。

Company

概要

会社名

株式会社ウイッシュ・ボーン

住所

〒812-0013
福岡県博多区博多駅東2-10-16
川辺ビル3階4号室

TEL

090-4519-9520

070-1943-0496

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 ブログ 

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。コロナの影響で、経済や人の流れも混乱しています。特に飲食店が店舗にお客を入れて営業するのに苦労されてます。慣れないケータリングでコストもかかり、売上が取れても利益が残らない状況です。ここで考えることは店舗や問屋を使っての販売に頼るのではなく、直接消費者と繋がる販売の構築を模索する必要があります。時間がかかるビジネスの構築ですが3年ほどで形になるように、前向きに計画して、行動する必要あ有ります。「目先の売上も大切ですが未来につながる仕掛けが必要です。」

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。ようやく、コロナの自粛ムードも解禁されて町に人が戻り始めました。「STAY HOME「」「2メートルの間隔」「マスクの着用」「うがいと手洗い」これらの行動規範の情報で不自由な生活が精神的な不安から他人を非難したり、正義を振り回して他人を傷つけたりまるで「魔女狩り」のようなヒステリックな社会現象が広がっています。社会現象を冷静に受け留めて日常の生活を淡々と行うことが必要になります。何かしらわからない不安感でパニックにならないように。

マネジメント

2020.05.18

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。セミナーを開催するにあたり、「地域のブランド化」の原稿を書いている。大手のブランド化と本質は一緒なのだが、出発点が違う。結果としては消費者に安心感を与え共感してもらうことでゴールになる。大手はフレームワークにより形を作る。地域の中小企業は「想いと事業者の歴史」から語りかける。理屈で頭で理解することはできるが、肝になるのは実現する習慣とマネジメントにある。より少ない人間で作り上げるには毎日の実行を行う習慣が大切になる。知識では到達できない。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。コロナウイルスの影響で見えてくるものがある。歴史的に見て世の中は「仕組み」で動いていてその中でのグルーピングをお金、モノ、情報、流通のカテゴリーに体制という政治の旗振りで動く。個人や個人企業はそこに生き抜くために自らの仕掛けや物語を使い、巧みに世の中の仕組みや仕組みの組合せを使って巧みに生き残る戦術を取る必要がある。その時に必要な事は「複雑な状況をシンプルに捉えて問題解決に取り組むかで、生き残れるかが決まる。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「コロナで自宅待機」は自分で判断して行えないので、ストレスがたまる。まして、外出しないで家の中にいることが如何に不自然な状態か日に日に疲れが溜まってくる。マスコミは希望のある未来について語らないし、放送は「今が我慢」「感染患者が増えた」「収まるが2次の感染のピークが」と全体が見えない中で不安感を煽っている。暗闇の中で真面目な声で「不確かで不真面目な事をささやく」。次の時代が近いのはわかるから自分で考えて未来に備える必要がある。

今する事

2020.04.27

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。コロナの影響で人の動きとお金の動きが停滞しています。情報だけがいろんな思惑や怒りや他人批判の記事やフェイクが飛び交っています。本当に必要な事、準備することに時間を使いましょう。一人になって社会とのかかわりや歴史的な転換期にどうかかわるのかを考える時間を作りましょう。人間の寿命年数から言うと100年前にも同じことが起こっています。自分の頭で考えて答えを出してい行きましょう。

コロナの下で

2020.04.20

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。2月の中旬から今日まで急激なコロナウイルスの影響で人の動きや経済に大きなダメージが広がっています。まるで戦時下の様な国家統制です。我々は、今までの世界観とコロナが終わっての世界観を大きく帰る必要に迫られます。経済の仕組み、物流、消費者とのつながりを考え直す機会です。流れを読んで未来のリスク回避の準備をして行きましょう。悲観しないで。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。歴史に学ぶと今回の様な事態は人の交流エリアが広がり、貧富の差や常識が違う人の日常に深い原因はあると思う。「現在や過去の歴史に学び」未来を作る事に頭を使うほうがいいように思う。世界中が自分勝手に生きてきて、国も形骸化している中で新しい組立が必要な時期だと考える。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。コロナウイルスの影響で大きな経済的ダメージを受け始めた日本や世界はどう対処して行くのか。テレビ討論やマスコミの話、そして見え隠れする官僚主導の対処療法。現場に行かないで国会内で会議を行い情報の収集を官僚組織に委ねる安直な対応。昔、刑事もので誰かが「事件は現場で起こっている」と叫んでいたことや、ブルース・ウイルススミスの「ダイハード」を思い出す。そもそも、小さな整合性や、近視眼的な正確さや、正解を考えている過去の経験則では対応できない事を考えて、日本国民の命や生活を視野に、「未来思考」で判断し行動することではないだろうか。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「コロナウイルスの影響で」の言葉と情報が世界中を駆け回っている。「中国」「感染」「自粛ムード」「院内感染」「中国の陰謀」「オリンピックは来年に出来るのか」「マスクが足りない」「マスクの販売で巨額の利益」「飲食店の予約キャンセル」「ホテルの宿泊客激減」「不特定多数」原因と噂の錯綜。「オリンピック延期で感染者の数が急に増える」など、本当は対策や収束予測などで分からないなりに国民に不安を与える 情報と称するうわさに振り回されないようにしないといけない。

おはようございます。ウイッシュ・ボーンの吉田誠です。「誰かが問題解決してくれる」という大きな間違い。そもそも問題を見つけようとしない脳の構造が問題になります。日本でパニック映画の問題解決は、専門の学者と政府が一体になって事の解決にあたり、見事解決していきます。典型的な映画に「日本沈没やゴジラ」があります。ところが、アメリカ映画では専門のチーム(FBIなど)が事にあたりますが、無名の個人が現場で問題解決を大きな家族愛のよりどころで解決します。典型的な洋画で「ダイ・ハード」があります。誰も当事者になりたがらない事が問題なのです。権威では問題解決しないし専門家は専門領域以外では無能なのです。